@hongminhee@hollo.social

普段、日本語を読む時、漢字の意味だけを見て韓国の漢字音で読む事が多く、意味は分かっていても正確な読み方が分からない事が多いのだが、明日の発表を控え、私の拙い日本語力が借りを背負って帰ってきた。発表の原稿で、読み方がよく分からない単語に一々振り仮名を付ける中。😮‍💨

3 replies

@hongminhee ご苦労様です。応援しております。そういえば、振り仮名をつけるのって「LLMに任せたら人間より迅速かつ正確にやってくれる」仕事の例ですね。原稿に振り仮名をつけるシステムは自動化する甲斐があるかもしれませんね

一応、発表資料は大体終わった。次は練習をしなければ。

日本語のプレゼンテーションスライド。スライドのタイトルは「国漢文混用体からHolloまで」、発表者は「洪 民憲」(ホン ミンヒ)の表示。スライドの下部には「2025年4月5日 第8回 FediLUG 勉強会」の記載。画像はKeynoteプレゼンテーションソフトウェアのインターフェース。左側には複数のスライドのプレビュー、右側にはスライドデザインとフォーマットのオプションの表示。
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日本語のプレゼンテーションスライド。スライドのタイトルは「国漢文混用体からHolloまで」、発表者は「洪 民憲」(ホン ミンヒ)の表示。スライドの下部には「2025年4月5日 第8回 FediLUG 勉強会」の記載。画像はKeynoteプレゼンテーションソフトウェアのインターフェース。左側には複数のスライドのプレビュー、右側にはスライドデザインとフォーマットのオプションの表示。